青リア魂NEWS

2013年

9月

03日

メンバーへのお知らせ

お知らせ


現時点では、リアリズム コンプレックス本会期のDM、美術誌等の掲載用 作品の受付 締め切りを11月中旬を予定しています。
その他 池袋東武絵画市に続けて出品する事になりましたので 外商説明会資料や展覧会カタログ掲載の作品も必要になります。


展覧会は、リアコン会期後ですが 10月中旬までに 作品画像が必要との連絡がありました。 大幅に早まるので 一応 校了ギリギリ 10月末まで と締め切りの時間を延長して貰いました。


絵画市カタログ用作品は、本会期と違う作品の方が 新たにアピール出来るので良いと思います。大きさは、10号前後でお願い致します。作品タイトル、発表価格を添えて送ってください。


作品は、画像データ(メールやCDなど)の場合 月末着で構いません。作品を弊社に送付の場合 撮影時間の予定もありますので 数日前に頂けると助かります。


何かご不明な点がございましたら T&T 西根まで宜しくお願い致します。

2013年

9月

03日

月刊美術HPで紹介されました。

月刊美術のHPで紹介されました。
リア魂メンバーに月刊美術主催のコンクール出身者が、赤リア魂・青リア魂(池袋)の2つのユニットに6名います。ある意味、リア魂とデビュー展の良いコラボが出来ました。

2013年

8月

27日

池袋リア魂初顔合わせ会

8月某日都内で池袋リア魂の初顔合わせ会が開かれた。大人数の展覧会でこのような趣旨の会合は実は異例である。通常は、依頼状ベースで出品の応諾があり搬入展示、会期となり打ち上げではこんな感じの会が開かれる。

顔合わせ会が開かれたいきさつは、リア魂の企画が作家主導のキュレーションである事。FB経由で集まったメンバーである事等の事情による。お互いに雑誌等で知っていても実際の面識がないメンバーも多いので、当日は名刺交換から始まり徐々に打ち解けていった。20代から50代の世代と幅もあったが意外と違和感なくコミニュケーションしていた。

2013年

7月

17日

第1回顔合わせ会のお知らせ

ほぼ、出品メンバーも固まり、第1回の顔合わせ会の申し出が、T&Tギャラリーからありました。8月の中旬くらいにいかがでしょうかとの事でした。

場所は、渋谷予定です。

遠方のメンバー、当日都合の悪い方は、べつの機会で。

詳細は後日お知らせします。

2013年

7月

10日

青いリア魂メンバー完全集結

最後のメンバーの参加が決定しました。

 

- 加藤 魏山 <Gizan KATOH> -

 

高村光雲の流れを汲む仏師 岩松拾文師の下で修業を重ね、独立。

 

仏像の他、日本の古典や歴史を題材とした作品を制作。

 

歴史や伝統、文化、そして技術に基づいた「日本の美意識」と「無常観」の中に日本人としての自己を再発見、再確認。

 

「日本人」、そして「仏師」であるという事に立脚しながら作品と向き合い、今この現代に表現する事の意味を問い、道を求む。

 

1968 東京、両国生まれ。
2004 日展入選
2008 名古屋タカシマヤ「-技と和み- 木彫作家6人展」
2009 日本橋三越本店「木彫三人展」
2010 日本橋三越本店「木彫秀作展 -近代から現代-」
      大阪、名古屋タカシマヤ「-技と和み- 木彫秀作五人展」
2011 大阪、京都タカシマヤ「-技と和み- 木彫秀作五人展」
2012 埼玉県 宝光寺 本尊大日如来像謹刻
    個展(大阪タカシマヤ)
2013 KANHIKARI ART EXPO 2013(京都 清水寺、鎌倉 建長寺)
    日本橋三越本店「木彫秀作展」
    大阪タカシマヤ「-技と和み- 木彫秀作五人展」 
    その他、グループ展多数

*‐縁‐仏像奉納プロジェクト(東北の被災地に祈りと鎮魂の仏像を奉納する活動)

埼玉県在住  無所属